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| スポンサードリンク | | - | - | pookmark | 2010.10.25 Monday | category:-
Home >> 環境のこと >> 中国で梅毒の感染が拡大

中国で梅毒の感染が拡大

 梅毒と言う病気は1960年代に実質的に
一掃されたとされる性感染症です。

黒澤明監督が初演出した作品で
      梅毒をテーマに入れています。!


それが最近感染が拡大しているらしいんです。

相手との1回の行為でも移る可能性があると言います。
細菌は腟や口の粘膜または皮膚から体内に入り、リンパ節に達し、
血流に乗って体中に広がるのです。


妊娠中に感染すると胎児にも
感染してしまいます。


梅毒の歴史
について。

中国の1980年代の好景気以降、
再び感染が見られるようになったといいます。
故郷の村に妻を残す出稼ぎ労働者が、
売春婦と交渉し、感染するといいます。

自宅で簡単にできる 検査キット もあります。
エイズだって可能性も増えてきますから、
今後対策を考えていかないといけないでしょう。

| 日々 | 13:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | 2009.11.28 Saturday | category:環境のこと
Home >> 環境のこと >> ミツバチの格差社会

ミツバチの格差社会

 ミツバチ ;の生態は実に不思議です。
そして、悲哀に満ちています。


女王バチはトップに君臨しています。
働きバチというのはすべてメスだそうです。
数匹のオスのハチは全く働かないんだといいます。
そしてオスの使命は女王バチとたった一度の交尾を
すること、そしてその後生涯を閉じるわけです。


実は女王バチと対立抗争をしかける働きバチの存在が、
ブラジル・」サンパウロ大学の研究グループによって明らかになりました。


働きバチも産卵する能力があるそうで、
しかも単為生殖で卵を産むことができるのだそうです。
で、生まれてくるのはすべてオスなんだとか。


どうしてそんな構造(?)になっているのか?

女王バチと同じ卵をうめる能力があるのに、ほとんどのハチが
女王バチに仕える事に抵抗なく働き続けるのか?
不思議な虫ですよね。
しかも卵を産む働きバチは仕事をしない。
そのくせ寿命も一般的な働きバチより
3倍長生きするといいます。

女王はバチは皆殺しハンター です。
昆虫の世界の事ですからね。
でもなんだかドラマティックな話ですね。

| 日々 | 07:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | 2009.10.21 Wednesday | category:環境のこと
Home >> 環境のこと >> 沖縄タウナギ判明

沖縄タウナギ判明

絶滅しそうな動物はいくつかいて例えばこちら、
トキ(ニッポニア=ニッポン)などもそうですね。


<沖縄タウナギ>固有種と判明 570万年前から独自進化
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090923-00000013-mai-soci


そして沖縄に生息しているもので、絶滅しそうな淡水魚・タウナギ
というのがいます。
日本国内では近畿や九州北部、沖縄の沼地や水田に
住んでいるらしいんですがウナギとは違うんですよね。


魚なんですが、粘液で覆われた体表の皮膚と口で呼吸をします。
沖縄には沖縄にしか生息しない動植物がいっぱいいるんですよね。
今回のタウナギの発見も沖縄タウナギの保護活動へと発展して
いってほしい。


沖縄はすごくきれいな海があって憧れの場所です。
その自然を守るのはやはり自分達の努力なんだから。
環境を守りましょう。


 

| 日々 | 04:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | 2009.10.05 Monday | category:環境のこと
Home >> 環境のこと >> メダカ生息危機

メダカ生息危機

 環境省のレッドデータブックというのがあります。
メダカがいつの頃からか絶滅危惧種として
それに載っているらしいですね。

昔は良く見かけたんですけれどね。

環境が大きく変わりましたから仕方がないかもしれません。

メダカの生息危機 外来種のグッピー侵入
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090901-00000015-ryu-oki

沖縄の北部で、外来種のグッピーが侵入しているのが見つかったとか。

グッピーの存在ではメダカが絶滅する恐れがあると言います。

グッピーがどうして侵入してきたのか、
はっきりしていません。

レッドデータブック

| 日々 | 00:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | 2009.09.12 Saturday | category:環境のこと
Home >> 環境のこと >> 落し物のイグアナの話

落し物のイグアナの話


落し物の?イグアナのお話。
和歌山県新宮市の民家で見つかったグリーンイグアナ。
署で拾得物ということで保管することになりまじた。

たまたま留置場で勾留中だった爬虫類マニアの男に
イグアナの写真を見せて餌に何をやればいいか聞いてみました。
驚いたことに「昨年秋に逃げた私のイグアナです」との返事。

担当の弁護士にお願いしてして飼ってもらうということになりました。

捕獲のイグアナ、被告に代わり弁護士育てる 冬越し80センチに成長 和歌山
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090827-00000096-san-soci.view-000

男は今年6月に出資法違反罪で起訴されたが、
大の爬虫類好き、逮捕時にも自宅で
大型のヘビなどを飼育していたとか。


逃げた当時20センチくらいだったイグアナは
80センチほどに成長していたのそうです。
男は「よく冬を越せたな」とのこと。

突然イグアナではびっくりしますよね。 
イグアナを飼うには

| 日々 | 15:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | 2009.09.09 Wednesday | category:環境のこと
Home >> 環境のこと >> トキの放鳥

トキの放鳥

 トキのことは小さい頃小学校で勉強しました。
絶滅寸前ということで
とてもショックだったことを覚えています。
ニッポニアニッポンという学術名があるんでしたよね
新潟県佐渡市で4日の日にトキの自然放鳥を行うと環境省が発表しました。

<トキ>9月29日に自然放鳥 佐渡で20羽 環境省
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090804-00000030-mai-soci

今回は20羽の時を放鳥するそうですが、
どれだけのトキが自然になじんでくれるのか、放鳥からしばらくは
不安定な見守り必要機関が続くでしょう。

同じような試みを去年も行ったそうで、去年は5羽放鳥されました。
その内の雌の一羽が12月に死がいで見つかってしまいましたが
その他の子はとっても元気で広範囲にわたって行動している事が
確認できています。
思ったより行動範囲が広い事から佐渡から本渡へ渡るトキも
居たようです。


放鳥した鳥の繁殖はまだ実現していないといいますね。、
うまくいってくれることを願います。
放鳥がきっかけで、ゆくゆくは自然の中で繁殖が進めば、
絶滅してしまったトキが、たくさん見られるようになるかもしれないです。


メスのトキ数羽にはGPSが取り付けられて行動範囲を調べます。

少しでもトキの生態や行動範囲がわかってくれば将来
トキのこと は放鳥の効果を具体的に研究できますね。

| 日々 | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | 2009.08.27 Thursday | category:環境のこと

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